親族間問題の解決について

はじめました、少し長くなりますし、これが弁護相談の話になるかわかりませんが、、少しでも道筋があればと思い書き込みさせていただきます。よろしくお願いいたします‼️

ぼくは福祉の会社の役員をしておりまして、この会社は母が10年前に設立し、妹とぼくで役員をしております。
が、母が先日亡くなりまして、ぼくが社長を引き継ぐこととなりました。

弊社には2年前までぼくらの15上のイトコの女性も働いていました。母は彼女を小さいときから可愛がっておりましたので、、彼女が困っていたときに会社にいれたようです。
が、しかし、非常に切れ味の悪い辞めかたをしました。まあ、それはいいのですが。
母は生前、いつかこの会社を閉業するとなったときに役員は退職金が出ないからと、イトコの女性とぼくと妹の連盟で中退共に積立てをしていたようでした、、生前1ヶ月前から死期を悟ったのか、母はイトコの女性に解約するからハンコを持ってきてと伝えていましたが、、『私はお金いりません』と結局母が亡くなるまでハンコを持ってくることはありませんでした。
母が一番仲かよかった姉にそのことを託して亡くなりました。その姉Aさんはぼくらに母から預かった解約資料を持ってきて自分がちゃんとするということでそのイトコのとこに行ってくれましたが、『私はお金はいらないからハンコは押しません』の一点張り。
らちがあかないので、姉Aさんはイトコの母である姉Aさんの姉、つまりぼくの母のもう1人の姉ですね。そこに行き話をしたそうです。中退共の話を。

するとその姉は姉Aさんに、自分はぼくの母が生きてるときに35万貸してたと今まで1度も言ったことのないことを急に言い出したようでした。まあ、証拠はないし、、その姉とうちの母は疎遠だったので信じがたいですが。

さらにそのイトコは姉Aにうちで働いてるときに安月給で国民年金を払ってもらってなかったとわけのわからないことも言い出したようで、、、、(もちろん、会社に勤めているので国民年金ではなく厚生年金を払っていましたが、、正直あまりあたまがよくないのでそこらへんは理解していないようです)

あまりによくわからないことを言うので、ぼくらは封じ手を使うことにしました。
イトコの女性は6年前にうちの利用者からの自己負担金の集金からの銀行振込みの作業を任されていましたが、そのお金を懐にいれてパチンコに溶かしていました。約200万ほど。そんなことがあっても母は許し、200万を補填し、、そのまま働かせました。ぼくと妹は責任の追及を求めましたが、、母がなきものにしました。

その話をすると本人はそんな話知らないと言う始末。

ここまで話しましたが、要点は一つ。
中退金解約のハンコを押してほしいだけ。押せば彼女には30万ほど入ります。が、しかしかたくなに押さないとのこと。デメリットはなにもないのですが、、、
我々としては過去の罪を問うつもりはありませんし、そのハンコを押してもらって関係を切りたいのです。

これが、弁護相談は法律相談になるかはわかりませんがどれだけ文面などで要求しても話しになりません。なにか打つ手はないかと思い書き込みました。よろしくお願いいたします

中退金解約のハンコを押してほしいだけ。押せば彼女には30万ほど入ります。が、しかしかたくなに押さないとのこと。デメリットはなにもないのですが、、、
我々としては過去の罪を問うつもりはありませんし、そのハンコを押してもらって関係を切りたいのです。

交渉するしかないですね。
例えば中退共のパンフレットなどを示して、趣旨を説明すればどうでしょうか。