公示送達による離婚控訴の陳述書の書き方について

公示送達による離婚控訴をする為の
手続きをしているのですが
公示送達による離婚控訴の場合
陳述書とはどのように書けば良いのでしょうか?
行方不明以外にも離婚原因はいくつかあります。
行方不明前から不倫、わたしや私の親、親族に対して過度の嘘、度重なる転職、仕事をしてくれない時期も2ヶ月ほどあり、
生活費もいれてくれず娘関連のお金も
ほとんど払ってもらったこともありません。
わたしが妊娠中も産後も不倫相手や
元職場の人と朝方まで毎週末
遊びまわっていて家にいたことが
ほとんどありません。
また、仕事をしてくれなかった時期に
2ヶ月も仕事に行くと嘘をついて遊びまわってたこともありました。
それなのにも関わらず家賃すらも
3回ほど立て替えてと言われ立て替えましたが
立て替えたお金を返してくれません。
また他にも何かと理由をつけてしつこく
お金貸してと言われ貸しましたが返ってきません。
財布からお金を盗まれることも何度もありました。
全て夫の遊び代呑み代に使われていました。
それらのお金は返済してもらうために書類を作り目を通してもらい本人の意思でサインしてもらいましたが未だに返ってきません。
相手の親からも行方不明前から
今も何度も嘘をつかれたり非常識な対応しかされません。

陳述書を書いたことがないのでよくわからず
どういう風にどこまで書いていいのかわからず困っております。
どうか回答よろしくお願いします。

すでに弁護士に依頼済みでいらっしゃるのであれば,依頼されている弁護士に聞くのが一番です。
行方不明ということであれば,いつから行方不明なのかという内容だけ書けば十分ではないかと思います。
しかし,「控訴」とあることから1審の判決の内容を読むと他に書いた方がいいことがあるかもしれませんし,
またご自身が重要だと思っていなくて,書いていない事実の中に重要なものもあるかもしれません。
ですから,書かれた文面だけでは正確には回答できません。
現在頼んでいる弁護士さんが信頼できないというのであれば,
1審の判決と時系列を紙でまとめたものを持参の上,どこか他の弁護士にセカンドオピニオン的に対面で相談されるのがよいと思います。