親からされた許せないことを残す方法はありますでしょうか。
幼い頃から両親に悩まされていました。
幼少期は両親も若く貧しかったのと、私自身記憶力のいいために、いつも怒っている母と、理不尽な父の思い出ばかりです。
途中までは幼い子らしく母に好かれたく思っていましたが、学生以降は母と本格的にそりがあいませんでした。
両親の仲も円滑ではなく、次第に両親と長女の私でパワーバランスを3人でとる家庭になってしまいました。
一度心が強くなったように思っていましたが、HSPに悩んだり、悩みの深さに気づけずに友人に話して相手を傷つけてしまったこともありました。
今では一人暮らしをして、自分なりに落ち着くことが出来たのですが、落ち着いたからこそ、あの頃どこかに相談していれば記録として残って将来の安心に繋がったかもしれないと考えるようになりました。
もう長い時間を両親と過ごすことは、精神的に難しいです。
家を出る前も「父の世帯収入にはいってくれれば扶養内でもっと稼げる」と、心配してしまうようなことを話したり、今も突然LINEで父との喧嘩を長文LINEしてくることがあります。
近くにいなくても、体が強ばってしまいますし、過去の記憶を無理やり掘り出されるような気持ちになります。
両親の喧嘩もや下の子の躾も、警察に助けを呼ぼうかと思ったことは1度ではありませんが、その度に私が中立の立場として解決してしまいました。
鬱などのカウンセリングを受けようとも思いましたが、家庭内で発症したってなんの補償もないと思い込み、避けてしまっていました。
周りの人は覚えていますし、Twitterには恥ずかしながら感情が残っているのですが公的機関ではないので、これからほんとに逃げたくなった時に使えるものなのでしょうか。
また、母に辛かったことを伝えるタイミングがあったのですが、過去をねじ曲げないでと言われてしまい、ほんとに私の記憶を信用してくれるものがないのではないかという不安もあります。
実際の会話の録音など、残るものがないと、難しいでしょうか。
今から相談に行っても大丈夫なのでしょうか。
良い心理カウンセラーに出会うといいですね。
こころの荷物を降ろしてくれるでしょう。
親子も兄弟も出会いは、自分で選べず、めぐりあわせなので、うまくいくのが
不思議なくらいでしょう。
法的な請求は難しいでしょう。
回答ありがとうございます。
確かに頼れる人が必要かもしれませんね。
お金を請求しようとは思いませんが、将来は共に過ごせない関係です。
今できることは何か考えてみます。