示談書をかわしたくても加害者に応じてもらえません
Twitterで誹謗中傷と嫌がらせを受けていたのですが、
犯人が特定でき、本人も認めています。
その電話も録音済みです。
相手が東京に住んでいるので両親と本人と
弁護士事務所で弁護士立会の上、
弁護士に制作してもらった誓約書も用意してあります。
しかし今日、相談したら別に岐阜にわざわざ行かなくていいと言われたし
示談書に都合の悪いことかいてあればかきたくないけど書いて欲しければ郵送してください。行かないことにしたので新幹線もチケット返金してもらった。と一方的な連絡がありました。
私は話の通じない相手と、嫌がらせに悩まされて入院しています。
示談金が発生するとなると来ないと思ったので
示談金の発生する誓約書と、示談金なしの誓約書を用意してあります。
こちらも少なからずお金はかかっていますし、入院費もかかっています。
信用ならないので嫌いまで来て謝ってもらいたいのです。
全く反省していないようです。
どうすれば良いでしょうか。
たとえば、
では告訴するので、双方弁護士立てて法的に争いましょう。それが嫌であれば名古屋で誓約書交わし示談にしましょう
とするべきでしょうか?
(弁護士を立てるのが嫌だと思うので、示談を選ぶだろうと考えています)
ちなみに内通者もおり、
鍵がかかったわたしのSNSアカウントのスクリーンショットを犯人に送った者もいます。
この方は、送った相手がTwitterで嫌がらせに使ってたことを知らないらしいので郵送で誓約書だけにしました。しかしその二人はグルのようです、これも罪になりますか?
残念ながら、相手方の言うとおり、加害者だからといって被害者宅まで行って示談書に判を押す義務まではありません。
何か行動させたいのであれば、訴訟を提起する方法がよいと思います。
訴訟を提起して相手方が出頭しなければ、こちらの言い分が全面的に認められ、結果的にお金をとることができます。
裁判までしたくないというのであれば、相手に何かしらの行動を強制するのは厳しいです。
民事での解決のほかに、名誉棄損や侮辱に関して刑事告訴することも考えられます。
反省していない反省してもらいたい場合には刑事告訴することも考えられますので、弁護士の方と相談してみてください。
誹謗中傷が、名誉毀損に値する内容でもないかもしれない(名指ししてない、クルクルパー、想像以上に頭が弱い等)相手が出頭せず、弁護士を立てなかった場合はこちらが勝訴しますか?
民事事件の場合は、相手方が事実があったことを認めれば、証拠は不要です。
そして、相手方が出頭しなければ、相手方が事実があったことを認めたということになります。
そのため、相手方が出頭しなければ、証拠がなくとも全面的にこちらの言い分が認められ、こちらの思い通りの判決が得られることになります。
「クルクルパー、想像以上に頭が弱い」は、表現としては、名誉毀損に当たります。
ありがとうございます。
鍵付きの、さらに公開範囲を狭めた
Instagramのストーリー機能を流通させた方にはなにか処罰はありますか?