今後の流れと刑事事件の弁護士をもう1人たてないとダメですが

昨年業務横領事件にて。会社を退職。
その後、民事裁判を起こされて、今裁判中です。罪は認めたものの、金額に食い違いがあり。精査して、ようやく大体これくらいの金額にと言う所まで来ています。そのあなかで、11月の初めに告訴されて、今被疑者として任意取り調べを受けています。そこでなんですが、民事裁判の時に弁護士を立てて、いるのですが、刑事事件でまた、弁護士をたてないとダメなのでしょうか。正直、あらそったり、するつもりも、ありません。辞める時も本来なら解雇なのに、普通退職で、退職金もわずかですが出ました。私はこの退職金を返済に、当ててたのですが。裁判になってしまって、費用を弁護士費用に当てたため。今に至っています。今後どうしたら、良いのか。今主人共離婚に向けて話し合い中です。頼る所もなく、警察にはまた、今週の木曜日に呼ばれています

刑事事件については弁護人がいないと裁判を進められないことになっています。
ご自身で弁護士の手配ができない場合は、国選弁護人が付くことになります。

今後、遅くとも起訴される段階では国選弁護人についての案内があると思いますので、国選弁護人を希望する旨を伝えてください。