摘発された動画頒布サイトを利用しておりました

お世話になります。
先日摘発された動画頒布サイトを利用していた者です。
昨年11月から摘発によるアクセス規制まで複数回にわたり計50点程度の出品物(データとしては100点あるかどうか)購入し、うち3点の出品物(データとして計60点)をサイト内にアップロードしておりました。
購入物の中には明らかに児童ポルノに該当するようなデータも散見でき、それらについては自分の出来うる限りでデータの破棄を実施しました。
出品物についてですが、「少女」などという文言を用いてアップロードし売上も発生しておりました。(システムの仕様上、私自身に売上金が振り込まれるに満たない金額でしたが)
出品物については18歳未満かは私見では断定できず、これくらいなら問題ないだろうと軽率な判断から出品に至りました。出品の動機については、受益を意図して行ってしまいました。
小児性愛者というわけではなく、そういったシチュエーションが好きな傾向にあり、サイトを利用し購入しておりました。
摘発の報道を受けて、サイト内で購入し所有していたデータは全て破棄しました。(HDDは破壊しておりません)
未成年と知らなかった、という弁明は受け入れられないと思いますし、そもそも私が取り扱ったデータが児童ポルノ禁止法に該当するかもわからず、不安な日々を過ごしております。
購入物・出品物は既に現有しておらず、証拠として提出できるものは精々サイトで利用していたアカウントぐらいです。
自ら大変な過ちを犯してしまい、社会的制裁や信用低下を恐れております。最近では自分勝手な考えですが、いっそ死んでしまったら、気持ちが高まってきています。これも身勝手ですが穏便にことが終わって欲しい、というのが正直な意見です。
しかし、可能性がある以上、居住している地域の担当警察署へ自首しようかとも検討しております。
自主に際して、弁護士の方へ相談の予約は行いましたが、取り急ぎこちらでも意見やアドバイスをいただければと思い相談させていただきました。

知らなかった・児童ポルノについて性的好奇心はないという弁解は有効ですが、自首だと罪を認めることになるので、迷うところですね。
 画像がない場合には刑事処分はないので、地元警察が自首を認めるかどうかもわかりませんし、捜査本部からの捜索を回避できるかも未確定です。
 弁護士によく相談してください。

奥村先生
ご回答ありがとうございます。
予約を取り付けた弁護士の先生ともよく相談して、今後の動きを決めていきたいと思います。