生活保護費返還義務について。

福祉事務所とのやり取りでとても悩んできて現在も続いています。
数年前に父親を介護する事になり生活保護を受給し、子供と三人で暮らしていました。父親は最期まで見送りました。 受給中は追い込むように就職活動の指導があり、インターネットでオンライントレードで稼ぐ方法を見つけ、独学で始め、娘の名義で将来の教育資金の為に預金していました。保護費と児童扶養手当とわずかな利益の一部です。
ケースワーカーには、子供の将来の教育資金を預金する事がいけないという認識がなかったので、預金は無いと報告していました。教育資金なので良いと考えていました。 娘名義の口座を差し押さえの通知が来て、民事と刑事告訴されて、年月をかけて両方解決しました。 当時ホウテラスで相談し、保護費の返還義務については、税金なので債務処理して全部無くす事はできないと聞き、落ち込みました。保護廃止となりたちまち困りました。 父親の他界後、心療内科で服薬を続けて、先天性の疾患や別の病気を発症していて寝込んでいたので、数カ月後に再度受給申請し受給中です。
刑事告訴の懲役を受け、執行猶予が終わりましたが、気持ちがスッキリ、ばんざいとは思えずにいます。
ケースワーカーが、父親の介護中の保護費、数千万円を二つの振込用紙に分けて定期的に送付しているようですが、郵便ポストに投函されてなく、ケースワーカーに届いていましたか?と聞かれて、不着と行方不明がわかりました。
ケースワーカーヘは、封書の内容を誰が見ているのか、何処へ届いているのか、恥ずかしくて、どうして訪問時に直接手渡しか、書留にしないのか、私がどのような思いで、きょうだいがいても一人で父親を介護して離婚して娘と三人でやってきたのか、実名で告訴されて裁判で罪を受けました、父親の他界後、現在、心療内科で服薬を続けて、先天性の疾患と複数の病気で治療を継続しながら、娘の大学進学を支え、二人暮らしです。
父親の介護をする選択をしてきて本当に良かったと思える社会にしてほしい、保護という制度のおかげで父親を生かす事ができて、感謝しています。 という内容の気持ちを伝えています。
大学進学の費用が必要な状況で、当時の保護費返還は無理です。 と直接伝えています。
数千万円を二つに分けた保護費返還の振込用紙、返還の義務をなくす事は可能でしょうか。どうすればよいでしょうか。
猛反省してきました。
ケースワーカーが代わる度に、直接話し合って解決、相談しながらすすめさせていきたいので、ご理解とご協力をお願いします、と伝えています。
お忙しいところ大変お手数ではございますが、助言、ご回答をいただけますと幸いです。

残念ながら、話が見えないですね。
いくつかの重要な話があるようですが、詳細不明
ですね。
みな関連しているようなので、地元の先生にじっくり
お話された方がいいでしょう。