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やまざき たいし

山﨑 大志弁護士

レグルス法律事務所

荻窪駅

東京都杉並区荻窪5丁目30−6 福村産業荻窪ビル316

対応体制

  • 夜間面談可
  • 電話相談可
  • WEB面談可

注意補足

友人に相談すると思ってお気軽にご相談ください。夜間のご相談は事前予約が必要です。

刑事事件

取扱事例1

  • 盗撮・のぞき

20歳の息子様が逮捕された事例翌日に釈放、当月に不起訴(前科がつかないこと)が確定した事例

依頼者:40代の女性

【相談前】
ご相談者様の20歳の息子様が、東京都練馬区内において、迷惑防止条例違反(盗撮)容疑で逮捕され、すぐにレグルス法律事務所にご連絡いただきました。

【相談後】
ご連絡後、すぐに弁護士が面会に行き、取り調べのアドバイスを行い、ご家族が心配しているということを伝えました。
当日中に勤務先から解雇されないよう依頼者の勤務先への対応も行いました。
翌日には、検察官に依頼者をすぐに釈放するよう求める意見書を提出して、無事、その日に釈放することができました。安心したご本人とご家族の様子は忘れられません。
その週のうちに、被害者の方と示談をして、再度、検察官に対して、依頼者に前科をつけないよう、不起訴処分をするよう求める意見書を提出して、当月中に不起訴処分が確定しました。

【先生のコメント】
お子様が逮捕されてしまい、どのように対応すべきかわからず困っていませんか?
このような場合、できるだけ早く弁護士が面会することが重要です。また、お子様の身体拘束を解く活動を開始することも重要です。
まず、レグルス法律事務所に電話してください。ご依頼いただければ、即日、弁護士がお子様に面会し、事件内容を確認し、取り調べのアドバイスを致します。また、すぐにお子様の身体拘束を解く活動を開始します。
迅速に対応することで、依頼者の不利益を最小限にして、依頼者やご家族の不安を素早く解消することができます。

取扱事例2

  • 児童ポルノ・わいせつ物頒布等

【職場への対応】逮捕されたことが職場に知られても、誠実な交渉により解雇されずに済んだ事例

依頼者:男性 40代

逮捕されると、一定期間、職場に出勤できないため、逮捕されたことを疑われてしまう場合があります。

そのような場合でも、職場に対して誠実で粘り強い交渉をしてくれる弁護人がつけば、解雇をされずに済むことが多々あります。

刑事事件といっても、職場との関係では、労働事件という側面もありますので、職場での不利益の最小化のためにも、労働事件も得意とする弁護士に早期に相談して、職場に対する最善の対応をすることをお勧めします。

取扱事例3

  • 不起訴

示談不成立でも誠実な姿勢で前科がつかなかった事例

依頼者:20代男性

示談が不成立でも、弁護人を選任して、示談交渉した姿勢によっては、前科がつかないこともあります。

傷害事件を起こしてしまった事例で、被害者に何度も示談を試みて、相当額の示談金を用意していたにもかかわらず、被害者が頑なに示談を受けなかったことがありました。

このような示談交渉の際の加害者の姿勢や被害者の対応を細部まで諦めずに何度も検察官を説得したところ、不起訴処分(前科がつかない処分)を勝ち取ることができました。

示談が不成立でも、前科がつかない場合もありますので、諦めずに弁護士に依頼をすることをおススメします。

取扱事例4

  • 盗撮・のぞき

盗撮で警察から呼び出されたが、不起訴となった事例

依頼者:40代 男性

【相談前】
ご相談者様が、盗撮の容疑で警察から呼び出され取り調べを受けた段階で、レグルス法律事務所にご依頼いただきました。

【相談後】
ご相談者様はできることならば不起訴処分がよいというご要望がありました。
弁護士が、盗撮の被害者の方に対して示談を申し入れ、誠意をもってお話し、なんとか示談をしていただくことができ、被害届まで取下げていただきました。
これらの弁護活動により、無事、ご相談者様は、不起訴となりました。

【先生のコメント】
逮捕されていない場合、弁護士に依頼せずに放ってしまうと、罰金の前科がついてしまう可能性があります。
もっとも、弁護士に依頼して弁護活動をすると、不起訴処分になり、前科がつかない可能性があります。
警察から呼び出された場合は、まずは、レグルス法律事務所にご連絡ください。即日、ご相談ができます。
不起訴処分を勝ち取るために、今後取るべき対応をアドバイスいたします。

取扱事例5

  • 器物損壊

ご主人が逮捕された事例

依頼者:30代 女性

【相談前】
ご相談者様のご主人が、東京都内にて、器物損壊罪の容疑で逮捕され、すぐにレグルス法律事務所にご依頼いただきました。ご主人は、サラリーマンでしたが、長期に仕事を休んでしまうと、勤務先から解雇される可能性が高いとのことでした。

【相談後】
弁護士が、裁判所に対して、勾留請求を許可しないよう意見書を提出したうえ、裁判官と面談し、早期の釈放を訴えました。
その結果、勾留請求が却下され、ご主人は釈放されることになりました。
ご主人は、会社を2日間休んだだけで、復帰でき、解雇されることはありませんでした。

【先生のコメント】
ご家族、ご友人が逮捕されてしまった場合、今後、どうなってしまうのか不安になられていると思います。
逮捕された場合には、その後、最大23日間、身体拘束がなされます。
身体拘束を解くためには、早期に裁判所、検察庁に申立をしなければなりません。
また、逮捕されてから2日間は、弁護士しか面会することができません。
その2日間で身体拘束を解くための活動をする必要があります。
このように、逮捕後は、できるだけ早く弁護士が弁護活動を開始することが重要です。
そのため、ご家族・ご友人が逮捕された場合には、すぐにレグルス法律事務所にご連絡ください。
即日、ご相談可能です。

取扱事例6

  • 痴漢・性犯罪

お子様が逮捕された事例

依頼者:60代 男性

【相談前】
ご相談者様のお子様が、東京都内で、痴漢の容疑で逮捕され、ご両親は東北在住と遠方でしたが、すぐにレグルス法律事務所にご依頼いただきました。

【相談後】
ご依頼後、すぐに弁護士が、ご両親や勤務先に掛け合い、身元保証書等を作成の上、裁判所に対して、勾留請求を許可しないよう意見書を提出したうえ、裁判官と面談し、早期の釈放を訴えました。
その結果、勾留請求が却下され、ご主人は釈放されることになりました。

【先生のコメント】
ご家族、ご友人が逮捕されてしまった場合、今後、どうなってしまうのか不安になられていると思います。
逮捕された場合には、その後、最大23日間、身体拘束がなされます。
身体拘束を解くためには、早期に裁判所、検察庁に申立をしなければなりません。
また、逮捕されてから2日間は、弁護士しか面会することができません。
このように、逮捕後は、できるだけ早く弁護士が弁護活動を開始することが重要です。
遠方でも、ご家族・ご友人が逮捕された場合には、すぐにレグルス法律事務所にご連絡ください。
即日ご相談ご対応ができます。

取扱事例7

  • 暴行・傷害罪

暴行・傷害により息子様が逮捕された事例

依頼者:40代 女性

【相談前】
ご相談者様の息子様が、東京都内において、酔った勢いで通行人に暴行し、傷害の容疑で逮捕されたとのことで、すぐにレグルス法律事務所にご連絡いただきました。

【相談後】
ご連絡後、すぐに弁護士が面会に行き、事情を丁寧に聞き取りました。
その後、検察庁に対して、ご相談者様の息子様には家族がおり逃亡の可能性がないことを証明しました。その結果、検察官は、勾留請求を断念して、ご相談者様の息子様の身体拘束は、1日で解かれ、仕事にはほぼ影響が出ませんでした。
その後、弁護士が被害者の方と示談交渉をして、適正な示談金を支払い、示談が成立しました。
その結果、ご相談者様の息子様は、不起訴処分となり、前科がつきませんでした。

【先生のコメント】
暴行・傷害で家族が逮捕されたという連絡がきて、どのように対応すればよいかわからず、困っていませんか?
今後、とるべき対応は、ご本人と早期に面会して、身体拘束を解く活動をすることです。

これらの活動は、弁護士が行うことで迅速に事件が解決します。
まずは、レグルス法律事務所にご連絡ください。即日、無料にてご相談ができます。

取扱事例8

  • 執行猶予

交通事故で裁判となった事例

依頼者:60代 男性

【相談前】
ご相談者様が自動車の運転中、歩行者に衝突するという交通事故を起こし、歩行者の方に大怪我をさせたという事件がありました。ご相談者様は、警察、検察からの捜査を受けた後、起訴され、自宅に裁判所から起訴状が送られてきました。
その後、レグルス法律事務所にご依頼いただき、私選弁護人として選任していただきました。

【相談後】
弁護士はすぐに裁判の準備にとりかかりました。
まず、裁判が開かれるまでに、弁護士が被害者の方と示談交渉を進めました。
一度は断られましたが、ご相談者様の謝罪の意を誠心誠意お伝えし、なんとか示談に応じていただきました。
また、ご相談者様は、高齢でしたので、今後交通事故を二度と起こさないように、免許を返納することにしました。
その結果、ご相談者様は、執行猶予判決となり、刑務所に行かなくてよいということになりました。

【先生のコメント】
起訴状が送られてきたということは、あなたが起こした事件について、今後、裁判が開かれて、刑罰を受ける可能性が非常に高いです。
起訴状が送られてきた場合には、裁判の準備をする必要があり、弁護士に相談することが重要です。
まずは、レグルス法律事務所にご連絡ください。即日、無料で相談することができます。
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