しかし「無視・放置」は裁判に発展する危険があり、「言われるがまま合意・支払う」のも不当に高額な慰謝料を背負うリスクがあります。
まずは落ち着いて、あなたの味方となる弁護士にご相談ください。
私が矢面に立ち、相手との交渉を全て引き受けます。
安易に返事をする前に、まずは一度ご連絡ください。
慰謝料を請求したい方も、急に請求されて不安な方も、間に事務員を挟まず弁護士と直接スムーズに連絡が取れます。
休日や夜間(要予約)にも対応しており、不安で眠れない夜も迅速な解決に向けた第一歩をすぐに踏み出せる安心のサポート体制を整えています。
初回のご相談は1時間程度「無料」ですので、費用を気にせず安心してお話しください。
慰謝料の適正な請求や、高額な請求に対する減額の可能性など、双方の立場に寄り添い、現状を整理して最善の解決策をご提案します。
着手金や報酬金、お支払方法についても事案に応じて柔軟に対応いたします。
配偶者や不倫相手と直接話す必要がないため、精神的負担を大幅に軽減できます。
当事者同士の感情的な対立を防ぎ、円滑でスピーディーな解決を目指します。
ご家族や職場に知られたくないというプライバシーを最重視し、秘密厳守で対応しますのでご安心ください。
全国出張にも対応しており、どこにお住まいでもしっかりサポートいたします。
┃◆┃慰謝料を少しでも減額したい・支払いたくない
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不貞慰謝料を請求された場合、相手方が提示してくる金額は相場よりも不当に高額であることが少なくありません。
「早く終わらせたいから」と言われるがままに支払う必要はありません。
弁護士が介入することで、法的な根拠に基づき適切な金額へと減額できる可能性があります。
ご自身の状況において「減額の余地はどれくらいあるのか」、まずは無料相談で現状の整理からお手伝いします。
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┃◆┃家族や職場には絶対に知られたくない
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「会社に連絡する」「家族にバラす」といった相手方からの脅しに近い言葉に、日々精神をすり減らしていませんか?
弁護士にご依頼いただければ、プライバシーと秘密厳守を最重視した対応を行います。
相手方に対しては、周囲への不当な暴露や接触を行わないよう強く警告し、場合によっては法的な措置も見据えた対応をとることで、あなたの平穏な日常を守ります。
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┃◆┃相手との直接のやり取りを終わらせたい
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当事者同士での話し合いは、感情的なぶつかり合いになりやすく、事態がさらに悪化・長期化する最大の原因となります。
弁護士を選任いただいた時点で、以降の交渉はすべて弁護士が窓口となって引き受けます。
相手からの直接の連絡をストップさせることができ、交渉の席に同席していただく必要も一切ありません。
精神的な負担を大幅に軽減し、円滑な解決へと導きます。
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┃◆┃弁護士プロフィール・メッセージ
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初めまして、弁護士の齋藤 健博(さいとう たけひろ)と申します。
私は毎日、多い日で1日10人以上の方々からお悩みをお伺いしています。
ご依頼者様が一生懸命に生きている中で、ひとりで悩み苦しんでいる姿に直面すると、どうにかして解決への道を開きたいと強く思います。
「自分自身のことを冷静に見られなくて当然です」
未来を具体的に想定し、そのためにどう動くべきかを一人で抱え込む必要はありません。
他人に悩みを話すことは勇気のいることですが、納得できる選択をするために、ぜひ私にお話しください。
あなたの幸せな生活を守るための選択肢はたくさんあります。
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┃◆┃一日も早く日常を取り戻すために今すぐご相談を
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「話すだけで少し安心できた」「もっと早く相談すればよかった」
これまで多くの方からそういったお言葉をいただいております。
放置していても問題は解決しません。また、焦って相手の要求を飲んでしまえば、後から取り返しがつかなくなることもあります。
今の不安を早く取り除き、今後どのような幸せな人生を送りたいかを、私と一緒に考えましょう。
少しでも気軽にご連絡いただけるよう、直通電話やLINEにて「24時間365日」ご相談を受け付けています。
まずは状況をお聞かせいただくだけでも構いません。
ご相談をお待ちしております。
【ご相談・お問い合わせ窓口】
初回のご相談は1時間程度「無料」です。
お一人で悩まず、まずは今すぐご連絡ください。
・対応時間:24時間365日受付(休日・夜間相談可)
・弁護士直通LINE ID:【bengoshisaito】
【相談の背景】
不倫をしてしまった。不倫の慰謝料を500万円支払わないのであれば会社にばらす、旦那にばらすといわれ、しかたなく書面にサインをしてしまった。今の給料では到底支払えないので、どうすればよいのか相談。
【相談の結果】
マイナス440万円の慰謝料減額を実現した。相手に弁護士が選任されたのち、会社にまで不貞行為の使用者責任を追及すると主張したので、強く反論することが必要となった。
【弁護士の対応】
弁護士より強迫無効・錯誤取り消しの主張。結果60万円にまで落とすことができた。相手方と早期に面談の機会を持つことができたのが奏功した。
浮気相手の奥さんとは、自分の旦那と食事に行く機会もよくあって親しくしていました。浮気相手の奥さんから、さんざん罵倒する電話があった挙句、会社にまで非通知電話が続くようになっていました。弁護士に相談をし、窓口になってもらったものの相手も弁護士をつけ、500万円を支払うか会社を辞めるかどちらかにしろと要求された。
慰謝料は80万円、会社は辞めずに済みました。
そもそも本来、不法行為債務は会社との雇用契約に影響を及ぼすことは実はありません。とはいえ、相手方の要求は過度なものであったといえます。ある時は相手の弁護士から、辞任をしろとまで不当な要求を受けることもありました。
しかし、不当な要求に応じない姿勢がいい結果を導くのだろうと思いを新たにすることができました。
交際相手が既婚者であると知っていたけど交際を続けてしまった。彼氏・奥さん・私とで話し合い、5時間以上話し合いをされて軟禁状態に。おいつめられてしまい、奥さん・奥さんと彼氏の子が持ってきた500万円の慰謝料支払い書面に押印してしまい、500万円を要求されてしまった。
齋藤先生に相談、依頼。弁護士から内容証明郵便を送付してもらい、ただちに奥さんと面談をしてもらった。交渉の結果100万円の支払い債務に抑えることができた。
いったん合意してしまうと難しいのが和解や合意書面であると説明されます。
しかし、それでもやはり物事の意味や正確な状況を理解せずに合意した意思表示は取り消すことができます。場合によっては無効にできます。本件では裁判まで行うことになりましたが、丁寧に押印した時の状況を主張することで、無効の結論に至ることができました。
不貞行為がバレてしまい、相手方の旦那から慰謝料1200万円を請求されている。次回の話し合いの期日まで指定されており、話あいに応じないと家に怒鳴り込むと主張されている。妻にはどうしても知られたくないので、どうしたらいいのかわからない。
齋藤弁護士に相談。齋藤弁護士から、慰謝料請求としては、相手方の家庭が離婚しない以上、1200万円の金額で認容されることはまずない旨のアドヴァイス。しかし、自分ではどうしようもないので依頼したところ、50万円の支払いにより合意。
相手方の夫婦関係が維持される以上、1200万円の支払い請求が認容されることはあり得ません。また、不貞行為に及んだ時点において、夫婦関係が破綻している、すなわち先方の家庭がうまく言っていないと言える場合には、慰謝料請求は高額に上ることはまずありえません。
料金表
初回面談
初回相談料無料 ※無料相談の対象は、1案件1時間となります。ご相談内容によっては、無料相談を1時間未満で終了させていただく場合がございます。
交渉の着手金
調停の着手金
訴訟の着手金
成功報酬
弁護士事務所情報
事務所名
銀座さいとう法律事務所
弁護士
齋藤 健博
(さいとう たけひろ)
弁護士登録番号
54424
所属弁護士会
東京
所在地
東京都中央区銀座4丁目5−1 聖書館ビル602
最寄駅
銀座駅から徒歩1分
電話番号
050-7586-2097
営業時間