家族や職場に知られたらどうしようという強い恐怖をお一人で抱え込む必要はありません。
当事務所は5万件以上の相談実績を持ち、理不尽な請求に対する強固な防波堤となります。
ご依頼後は弁護士がすべての窓口となり、相手との直接交渉を遮断します。
これまでの依頼者満足度は10点満点中9.2(2025年12月時点)という高い評価を獲得しております。
豊富な実績に基づく確かな交渉力で、ご依頼者様が直面している困難な状況を打破し、最も納得のいく最適な解決へと全力でサポートいたします。
当事者同士の話し合いでは感情的になりやすく、トラブルが長期化するリスクがあります。
弁護士が強固な盾となって介入し、法的な根拠に基づいた毅然とした対応で確実な関係清算を実現します。
土日祝日や夜間も対応しており、LINEからいつでもご相談が可能です。
┃◆┃ 法外な請求を適正額へ減額する確かな交渉力
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相手方の怒りに任せた高額な慰謝料請求をそのまま呑む必要はありません。
豊富な知識と過去の判例に基づき、請求額が法的に妥当であるかを厳しく精査します。
万が一あなたに非があったとしても、不当に重いペナルティを背負う必要はないのです。
冷静かつ論理的な交渉で相手の主張を退け、適正な金銭的解決へと導きます。
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┃◆┃ 家族や職場に知られないための徹底した秘密厳守
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慰謝料を請求された方が最も恐れるのは、ご自身の家族や会社に不倫の事実が発覚してしまうことでしょう。
当事務所はその強い不安に寄り添い、周囲に知られるリスクを最小限に抑える内密な解決を徹底しております。
弁護士が間に入ることで、自宅や職場への突然の訪問や連絡を阻止します。
書類の郵送方法ややり取りの手段にも細心の注意を払い、あなたの日常生活と社会的信用を全力で守り抜きます。
誰にも知られず、水面下で安全にトラブルを収束させるよう尽力します。
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┃◆┃ 相手方との直接交渉を断ち切る確かな安心感
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激昂している相手方やその代理人と直接やり取りをすることは、正常な判断力を奪い、さらなる不利な状況を招く危険があります。
ご依頼いただいたその瞬間から、弁護士があなたに代わってすべての交渉窓口となります。
これにより、相手からの威圧的な連絡に怯える日々から受けるストレスが大幅に軽減されます。
また、相手が直接あなたに接触しないよう強く警告し、法的な盾となってあなたを保護します。
弁護士が冷静に矢面に立つことで、精神的な平穏を取り戻していただけます。
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┃◆┃ 即日着手で最悪の事態を回避
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突然のトラブルでまとまった費用を用意できない方のために、初回の面談相談も60分無料で行っております。
LINEやオンラインで土日夜間を問わずスピーディーにご相談が可能です。
初期費用の不安をなくし、事態が手遅れになる前に今すぐ弁護士のサポートを受けていただけます。
ご依頼後は原則として即日弁護活動を開始し、迅速な初期対応で最悪の事態を防ぎます。
一人で悩まず、手遅れになる前にまずは無料相談へご連絡ください。
※以下全ての事例は守秘義務の関係で事実関係は変更しております。
【相談前】
夫に不倫がばれてしまい、離婚に至りました。
前夫から慰謝料300万円の請求を受けましたが、依頼者には預貯金がほとんどなく、収入も月に20万円もない状態。
到底高額な慰謝料を支払う経済力はありませんでした。
【相談後】
慰謝料の金額、毎月の分割支払い金額を抑えるように前夫と交渉を続けました。
その結果、訴訟には至らず、慰謝料30万円を毎月5000円ずつ60回払いで支払う内容で和解が成立しました。
【相談前】
ダブル不倫のケースで、依頼者は不倫相手の妻から慰謝料200万円の請求を受けていました。依頼者は専業主婦で、家計も夫が管理していたことから、すぐに用立てられる金額はゼロでした。
【相談後】
慰謝料を支払うために家計から大金を動かせば、不倫行為が依頼者の夫に露見し、不倫相手も慰謝料請求を受けることになると交渉を続けました。
その甲斐あって、1年半後に20万円だけを支払う内容で和解が成立しました。
【相談前】
依頼者はマッチングアプリで知り合った既婚者の男性と不倫関係にありました。
それから1年ほど経過したある日、自宅に弁護士からの内容証明が送られてきました。
不倫相手の妻が慰謝料300万円を請求するという内容だったのです。
このことを不倫相手に伝えると、不倫相手が妻を説得して請求を取り下げさせるということでした。
しかし、一向に説得がうまくいく様子はなく、弁護士からも催促が続くことから、依頼者は当事務所に依頼をしました。
【相談後】
不倫相手が高収入だったため、依頼者が請求された慰謝料を不倫相手に工面してもらうことにしました。
弁護士から不倫相手に連絡をしたところ、100万円であれば妻にばれずに工面できるということでした。
そこで100万円に収まるよう交渉を進めることに。
交渉を続けた結果、最終的には90万円にて和解が成立し。
加えて、弁護士費用についても全額、不倫相手が負担をしてくれました。
従って、依頼者はまったく出費をせずに済み、本件は解決しました。
【相談前】
依頼者は出会い系サイトで知り合った既婚男性と年に3〜4回会っては性交渉をもっていました。
そのような関係が2年ほど続いたある日、仕事が終わって自宅に帰宅したところ、家の前で不倫相手の妻と探偵が待ち伏せをしていました。
そのままファミレスへ連行され、散々詰められた後に、慰謝料500万円を支払う内容の示談書にサインをさせられてしまったのです。
到底支払える金額ではなかったことから、依頼者は当事務所に連絡をしました。
【相談後】
かなり強引にサインをさせられた示談書だったので、訴訟ではその法的効力が否定される可能性はあります。
しかし、そうはいっても容易なことではありません。
そこで、不倫相手の妻と交渉をしてなんとか減額させることを目指すことに。
まずは不倫相手の妻に電話をして、示談書は無効であることを伝え、50万円の提示をしました。
不倫相手の妻としても強引にサインさせた自覚があったようで、減額には応じてくれました。
しかし、探偵費用がかなりの高額だったそうで、350万円以下での示談はしないということでした。
とはいえ、不倫相手の妻が弁護士を付ける様子がなかったことから、訴訟に発展する可能性は低いと考え、強気に交渉を続けました。
その結果、最終的には不倫相手の妻が折れ、100万円で改めて示談書を作成することに成功し、本件は解決しました。
【相談前】
副業でキャバクラで働いた依頼者は、営業でお客さんを同伴に誘いました。
羽振り良くお金を使ってくれるお客さんだったことから、アフターで飲みに行き、その後、お客さんとホテルで性行為をしました。
その約半年後、弁護士から慰謝料200万円を支払うよう電話が来たのです。
お客さんとの関係で、なおかつ一度限りのことだったため、依頼者は慰謝料を支払わずに済ませたいと考え、当事務所に依頼しました。
【相談後】
既婚者とわかったうえで性行為をしたため、お客さんとの関係とはいえ、裁判では慰謝料が認められてしまいます。
そのため、慰謝料の支払いをゼロにするためには、男性に全額を支払ってもらうよう交渉する必要がありました。
弁護士から男性に連絡をして慰謝料の負担を求めたところ、妻にばれたら大変なことになるということで拒否されました。
そこで、紛争が長引くと男性にとっても良くないと思ってもらうために、奥さんに対する回答書には、男性が奥さんに知られたくないであろう事実を記載しました。
すると後日、男性からやはり全額を負担させてほしいとの連絡がありました。
奥さん側とは和解金80万円にて合意し、その全額を男性に支払ってもらうことで依頼者の支払はゼロになり、本件は解決しました。
料金表
初回面談
電話・LINE・メールの相談 無料 来所相談 無料 ※着手金無料は請求側のみとなります。
不倫慰謝料を請求する側
無料
【訴訟着手金】
33万円(税込)
交渉から受任の場合は交渉着手金との差額のみいただきます。
【成功報酬金】
22万円+慰謝料の19.8%(税込)
不倫慰謝料を請求された側
22万円(税込)
【訴訟着手金】
33万円(税込)
交渉から受任の場合は交渉着手金との差額のみいただきます。
【成功報酬金】
減額金額の19.8%(税込)
ご自身で進める離婚のサポート
①相談時間は3時間まで、サポート期間は3か月間
②弁護士対応に切り替える場合は着手金から11万円を控除します。
離婚
交渉:22万円~44万円(税込)
調停・審判:44万円~66万円(税込)(※1)
訴訟:33万円~66万円(税込)
※1 交渉からご依頼の場合は交渉の着手金額を控除します。
【日当】
5期日目まで 無料
6期日目から 3.3万円(税込)/1期日
【成功報酬金】
離婚:11万円~55万円(税込)
親権:11万円~55万円(税込)
面会交流:11万円~33万円(税込)
婚姻費用:経済的利益の2年分の11%(税込)(※2)
養育費:経済的利益の2年分の11%(税込)(※2)
慰謝料:経済的利益の11%(税込)(※3)
財産分与:経済的利益の5.5%~11%(税込)(※3)
※2 最低11万円
※3 最低22万円
監護者指定・子の引き渡し
44万円~66万円(税込)
【成功報酬金】
44万円~66万円(税込)
備考欄
※別途に実費相当額を頂戴しております。
弁護士事務所情報
事務所名
春田法律事務所
弁護士
水島 和也
(みずしま かずや)
弁護士登録番号
58157
所属弁護士会
第一東京
所在地
東京都港区⻄新橋1-8-1 REVZO虎ノ門9階
最寄駅
虎ノ門駅から徒歩3分
電話番号
050-7587-3745
営業時間