わたなべ ゆうすけ

渡邉 祐介弁護士

ワールド法律会計事務所

東京都中央区東日本橋1-2-10オー・アイ・東日本橋ビル4F
対応体制
  • ◎分割払い相談可能
  • ◎後払い相談可能
  • ◎初回相談無料
  • ◎休日相談可能
  • ◎夜間相談可能
注意補足

初回30分までの来所相談は無料です。 以降は30分毎に5000円(税別)を頂戴いたします。

労働・雇用

取扱事例1

  • 残業代請求

【未払給与】【未払残業代】粘り強い交渉により問題を解決。

依頼者: 40代 男性

独立前に所属していた会社が、不当な理屈をつけて給与を支払ってくれないため、これまで未払いであった時間外労働分の残業代と併せてすべて請求したい、というご相談でした。相手方はタイムカード等の管理をまったくしておらず、証拠面において請求側が不利な事案でした。

相手方は十分な資産がなく、相手方本人との交渉となりましたが、分割払いによる合意に至ることができました。

相手方の対応が不誠実かつなかなか交渉のテーブルにのってこないという、代理人としては対応しにくい内容でしたが、あらゆる連絡手段を駆使して、時間をかけ、粘り強く対応し続けることで交渉をまとめることができました。

取扱事例2

  • 内定取消

【労働紛争】【使用者側】【内定取消】【交渉】内定取消しの無効が争点となる紛争を収束したケース。

依頼者:30代 男性

会社に対して内定取消しの無効を争われたとして、会社側から対応を依頼されました。

事実関係を丁寧に分析することで、会社側の判断が法的に問題ないことを主張し、紛争を収束させることができました。

一般に「内定」と言っても、実は詳しく事情を紐解くと、法的には内定は成立していないといったケースは少なくありません。
当事者間で「内定」という言葉が使われていたとしても、この点に争いが生じた場合には、まずは専門家である弁護士に相談してみるのが早期解決への近道です。

取扱事例3

  • 退職勧奨・退職勧告

【労働紛争】【使用者】職場在籍の問題社員についてスムーズな離職で収束したケース。

依頼者:40代 男性

職場に在籍する問題社員について、その問題行動から他の従業員への影響も考えて、どうにかならないかというご相談でした。

相手方との交渉の結果、スムーズに収束に至りました。

社員に問題行動があったとしても、使用者は直ちに解雇できるわけではありません。強硬手段に出てしまうと、かえってそれが問題になってしまうこともあります。

使用者側が強硬的な手段に出てしまったばかりに、労働者側との紛争が大きくなってしまってからご相談を頂くケースもありますが、そうなってからでは遅いです。

問題社員の対応についてお困りの場合には、スムーズな収束に至るためにもまずは弁護士にご相談いただきたいと思います。

取扱事例4

  • 残業代請求

取扱事例5

  • 残業代請求

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