ほし まさひで

星 正秀弁護士

星法律事務所

東京都中央区銀座2-8-5 石川ビル8階
対応体制
  • ◎初回相談無料
  • ◎休日相談可能
  • ◎夜間相談可能
  • ◎電話相談可能

ベテラン弁護士があなたの立場に立って、豊富な経験によりあなたの利益を最大限追求します。どんなことでも相談してください。

どんな弁護士ですか?

平成元年から弁護士をしています。
様々な分野の問題解決を担当し、離婚事件だけでも300件以上の実績があります。
ベテラン弁護士と言えるだけの実績と経験を積んでいます。豊富な経験により依頼者の利益を最大限追求します。

困ったことがあるけれど、弁護士に相談するのは「大袈裟」「敷居が高い」そんなイメージをお持ちではないでしょうか? でも それは誤解です。
私は、弁護士はあなたの抱えている問題解決の近道を探すエキスパートだと考えています。
離婚、相続、交通事故、不動産、金銭トラブル、損害賠償、刑事事件、その他 「法律問題」に関わりなくどんな問題でも、あなたのお悩みを親身になって解決いたします。
秘密厳守、匿名によるご相談も可能です。対面での初回相談は無料で行っています(最初の30分)。
ご相談内容によっては簡単なアドバイスをさせていただき、必要であれば他の相談窓口(ボランテ ィア団体、公共機関 等)もご紹介させていただきます。

離婚事件については、300件以上の実績があります。女性の依頼者が6割、男性の依頼者が4割ですので、男女双方の考え方が分かります。依頼者の立場に立ち、最善の方法を模索します。不動産事件については、バブル期に多数経験しました。民事介入暴力事件等の困難な事件を多数解決しました。その他の民事事件も経験豊富です。刑事事件は、地下鉄サリン事件をはじめ、多数の困難な事件を手がけました。なんでも相談してください。

■実績:地下鉄サリン事件
日本の犯罪史上最大の事件です。当時は、国選弁護人のなり手がなく、裁判の開催が危ぶまれました。その中で弁護士会の指名により国選弁護を引き受けました。膨大な記録を読み込み、富士山の麓の現地にも足を運びました。その結果、公正な裁判を実現できました。
■実績:女性人権問題への取り組み
家庭内暴力や人身売買の被害女性を保護する保護するシェルターの顧問弁護士をしました。その過程で、裁判を提起するだけでなく、東京都などの行政との交渉や警察への告訴など多数の法的手段を執りました。

■著作
「学校生活の法律相談」(学陽書房)
「在日コリアン暮らしの法律Q&A」(日本加除出版)
「証拠収集実務マニュアル」(ぎょうせい)

どんな事務所ですか?

星法律事務所のモットーは、
「弁護士が紛争・事件が生じた背景を調べ、各種の解決方法を調べ、そのようにして探り出した解決方法の内、依頼者にもっとも有利になる方法を模索すること」
です。
このモットーを実現するために、以下を心がけています。
・ご依頼者様と同じフィールドに立ち、チームワークを築きながら「真の問題解決」を目指します。
・こんなことを弁護士に聞いて良いのか?ということから、全てご相談ください。

当事務所は、地下鉄有楽町線【銀座一丁目駅】10番出口より徒歩2分、地下鉄銀座線・日比谷線【銀座駅】A13番出口より徒歩5分と駅からも近く便利な場所に位置しています。
完全個室の会議室をご用意していますので、安心してご相談いただけるよう配慮しています。
対面でのご相談など、土日祝日も事前にご予約をいただければ対応いたします。
お気軽にお問い合わせください。

事務所の特徴

  • 完全個室で相談
  • 近隣駐車場あり

こんな相談ならお任せください

離婚事件については、これまでに300件以上の実績があります。
女性の依頼者が6割、男性の依頼者が4割と女性の方からの依頼を多くいただいております。
特に女性の依頼者が6割ということもあり、男女双方の思考パターンが分かりますので、女性の依頼者にとっても男性の依頼者にとっても適切な離婚案を提示し、早期に離婚出来るようにしています。。
慰謝料、財産分与、親権、養育費問題でお悩みの方はもちろん、「生活費がない」、「子供が連れ去られた」、「DV(家庭内暴力)」、「浮気発覚」などで逃げ場のない方などの難しい問題から小さな「不安」までどんなことでも依頼者の立場にたって解決のお手伝いをさせていただきます。

また平成元年から女性の人権問題を取り扱ってきました。
その中で家庭内暴力、不貞行為、妊娠中絶、認知など難しい問題を多数扱ってきました。子供を抱え生活が出来ない女性には、緊急避難用のシェルターを紹介したり、生活保護の申請を手伝ったりしました。そのため、いまでも依頼者の6割は女性です。
夫婦間の問題だからと 弁護士に相談することをためらっていらっしゃる方、お気軽にご相談ください。

相続問題についてもこれまで多数の多様なご依頼をいただいてきました。
相続問題は早い段階で弁護士に相談することで、見通しが明るくなるケースが多くあります。
まだ問題というべき深刻度であるか、判断つかない場合でも状況からご相談ください。
遺産分割調停では、譲り合って解決を目指しますが、遺産分割審判では依頼者に有利になるような審判になるようにします。

相続問題はそれぞれのケースが多種多様です。つまり最適な解決方法は、その方によって異なります。
当事務所では、依頼者のお話を伺った上で問題解決のために採りうる方法、それぞれのメリット・デメリットをご説明し、最適なプランを提案いたします。

相続は親族間だからこそ過去の経緯や感情などで問題が複雑になることが多くみられます。
相続する方の「残された者への思い」を伝えるため法的に有効な遺書を残したい、相続される方々のすでに起こってしまった複雑な問題を解決したいなど 「相続・遺言」に関するお悩み、トラブルなど どんなことでもご相談ください。

電話でお問い合わせ
03-3564-5733
定休日

※お電話の際は「ココナラ法律相談を見た」とお伝えいただくとスムーズです。