三池 哲二弁護士のアイコン画像
みいけ てつじ
三池 哲二弁護士
旭合同法律事務所 名古屋事務所
丸の内駅
愛知県名古屋市中区丸の内1-3-1 ライオンズビル丸の内3階(受付2階)
対応体制
  • 法テラス利用可
  • 休日面談可
  • 夜間面談可
  • 電話相談可
注意補足

事前予約いただければ、休日、夜間でも相談に応じます。

労働・雇用の事例紹介 | 三池 哲二弁護士 旭合同法律事務所 名古屋事務所

取扱事例1
  • 未払い残業代請求
未払残業代請求
会社がタイムカードを撤去して残業代の支払いをしなくなった事案で、従業員の日記を根拠に未払残業代請求を認めさせた。
取扱事例2
  • 不当解雇・雇い止め・更新拒否
解雇の無効
ブティック勤務の女性が従業員の控室での盗難事件の犯人とされ解雇された事件で、労働審判により解雇の無効を確認させた。
取扱事例3
  • 不当解雇・雇い止め・更新拒否
懲戒解雇された事案
育休明けに復帰した女性が突然明確な理由もなく懲戒解雇された事案で、会社側と示談交渉を行い、自主退職に切り替えた上、10カ月相当の和解金を受け取った。
取扱事例4
  • 安全配慮義務違反
安全配慮義務違反
会社が作業効率をあげるためプレス機の赤外線安全装置をはずしていたため4指を欠損してしまった事案で、安全配慮義務違反を理由に会社の責任を認めさせた。
取扱事例5
  • 安全配慮義務違反
安全配慮義務違反
急こう配の坂をフォークリフトで重量物の運搬をさせられていた従業員が急こう配でスピードが出て制御不能となり転倒して、死亡した。勤務会社は従業員の運転ミスとして責任を否認したが、訴訟により安全配慮義務違反が認定された。
取扱事例6
  • 安全配慮義務違反
安全配慮義務違反
構内作業においてクレーンの誘導を行っていた従業員が同僚のクレーン操作ミスによりクレーンが激突し重篤な脳障害を負った事案で、会社側の安全配慮義務が認められた。
取扱事例7
  • 安全配慮義務違反
安全配慮義務違反
加圧釜にゴムを投入する作業を行っていた従業員が赤外線センサーがはずれていたため加圧釜の蓋にはさまれ死亡した事案で、勤務会社の安全配慮義務が認められた。
取扱事例8
  • 安全配慮義務違反
安全配慮義務違反
ベルトコンベアー作業に従事していた従業員が服の袖がコンベアに挟まれ、小指に重大な傷害を負った事案で、勤務会社の安全配慮義務が認められた。
取扱事例9
  • 安全配慮義務違反
安全配慮義務違反
深夜まで電話番をさせられ、年末、年始休みをもらえなかったため20代の女性従業員がうつ病となった事案で、会社の安全配慮義務違反が認められた。
電話でお問い合わせ
050-7586-7170
時間外

※お電話の際は「ココナラ法律相談を見た」とお伝えいただくとスムーズです。