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おさだ ゆうすけ
長田 雄介弁護士
おさだ法律事務所
善光寺下駅
長野県長野市西長野43-8
対応体制
  • 法テラス利用可
  • 休日面談可
  • 夜間面談可
  • WEB面談可
注意補足

分割払いは債務整理(任意整理、破産、民事再生)のみ。その他は要相談。休日夜間相談は事前予約が必要です。

交通事故での強み | 長田 雄介弁護士 おさだ法律事務所

【弁護士10年目】【経験豊富】訴訟をベースに被害状況に合った適切な賠償金が請求できるよう尽力いたします。後遺障害の等級認定が曖昧な場合もお任せください。依頼者さまの利益が得られるよう時間と労力をかけてサポートいたします。【休日・夜間相談可】
◆事故に遭った被害者の強い味方です
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交通事故に遭った被害者やその家族は、心身ともにダメージを受けてしまうものです。
そのため、保険会社から提示された賠償金が適切な金額なのかどうかを判断できず、鵜呑みにしてしまう方が多くいます。

私はこれまで、依頼者さまが最大の利益を得られるよう、原則として、訴訟を提起する方針で取り組んでまいりました。
後遺障害の認定を受けた方は、今後の生活に必要な金額を必ずもらえるよう、訴訟を薦めております。
また、保険会社から提示された金額が、正当な金額より低い可能性があるため、訴訟によって正しい金額を求めることが大切です。
過失割合で揉めるようなケースでは、事故現場に足を運び測量をしたり写真を撮ったりと、適切な賠償金を請求するための労力は惜しみません。

ご依頼いただいた際には、訴訟によってどれだけの時間と依頼金がかかるかを明確に説明いたしますのでご安心ください。


◆後遺障害の等級認定の経験豊富
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交通事故で身体的、精神的なダメージが残ってしまう場合に実施するのが後遺障害の認定申請です。
1から14等級に該当する障害が残った場合、治療や今後の生活費として慰謝料が増額し、逸失利益を獲得できます。
被害者になった本人やその家族にとって、後遺障害の認定は生活に直結するものといえるでしょう。
しかし、後遺障害の等級認定は書類で判断されるため、適切な認定をされず損をしてしまうケースがあります。

私はこれまで、後遺障害があることをどのように主張するのか、依頼者さまの主治医と連携しながら提案してまいりました。
ときには直接主治医の元を訪れ、医学的知見を伺い、意見書をいただいたうえで後遺障害の主張をしています。

後遺障害の等級認定によって、依頼者さまの今後の生活に見通しが立ちやすくなるよう、労力を惜しまずサポートいたします。


◆解決事例「内容証明郵便を送って慰謝料30万円増額!」
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依頼者様が保険会社から示談案を提示された後に相談にお見えになりました。
治療内容や症状等をお聞きし、協議のうえ、慰謝料の増額方針で受任し、こちらが主張する請求額を記載して内容証明郵便を送りました。
その結果、すぐに保険会社から慰謝料を30万円増額する回答があり、スピード解決となりました。


◆解決事例「数百万円もの増額を勝ち取った事例後遺障害等級14級が併合11級に!」
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もともと14級相当との判断がされていましたが、MRI画像やカルテ等を取り寄せ詳しく確認したところ、頚部と腰部にそれぞれ12級相当(併合11級)の後遺障害があると認定されるべきと考え、訴訟を提起しました。
主治医のもとに何度も足を運び意見書等を取得して徹底的に争った結果、第1審で主張どおり併合11級が認定され、賠償金も当初の額から数百万円もの増額となりました。
相手方は東京高裁に控訴しましたが、控訴審でもその判断は変わらず、勝訴的和解での解決となりました。


◆交通事故の案件に強い弁護士へ依頼を
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交通事故に遭われた方にお伝えしたいことは、できるだけ早めに弁護士の助言を受けてもらいたいということです。
早期にご相談いただくことで今後の対応や動き方など細かく助言することが可能になります。

交通事故に関する案件の問題解決は、スピーディーな対応と焦点を当てた的確な主張が重要です。
そのためには、必要となる情報収集に労力を惜しまず、具体的にどのような主張をするのか判断する必要があります。
交通事故の案件を取り扱う弁護士は多くおりますが、よりよい解決をお望みであれば経験豊富で依頼者さまのために時間をかけて行動できる弁護士がおすすめです。

依頼者さまやその家族の明るい未来のために、問題解決に尽力いたします。
交通事故分野での相談内容

事故の特徴

  • 死亡事故
  • 人身事故
  • 物損事故
  • 自転車事故
  • バイク事故
  • 自動車事故
  • 単独事故

相談・依頼したい内容

  • 過失割合の交渉
  • 慰謝料請求
  • 損害賠償請求
  • 早期解決に向けた示談
  • 休業損害請求
  • 逸失利益請求
  • 後遺障害認定
  • 後遺障害等級の異議申立
  • 保険会社との交渉
  • 通院頻度・治療費の基準
  • 弁護士費用特約の使い方
  • 業務中事故の使用者責任追求

あなたの特徴

  • 被害者
  • 加害者
  • 子ども
  • 配達員・業務中の従業員

人身被害状況

  • むち打ち被害
  • 骨折被害
  • 後遺症被害
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