ふじかわ あらた

藤川 新弁護士

麻布龍土町法律事務所

六本木駅

東京都港区六本木7-7-7 Tri-Seven Roppongi8階

対応体制

  • 分割払い利用可
  • 初回面談無料
  • 休日面談可
  • 夜間面談可
  • 電話相談可
  • メール相談可
  • ビデオ面談可

離婚・男女問題

取扱事例1

  • 財産分与

妻側で財産分与等に関する主張が認められた事例

【依頼者の相談前の状況】
夫の妻と子に対するモラハラを理由に、妻が子を連れて別居を開始。別居を検討している段階から、弁護士に相談。

【依頼者の相談後の状況】
面談の際に別居までの流れを確定させた。
離婚協議の流れや争点になりそうな事項を詳細に説明。

【解決方法、弁護士として果たした役割など】
別居を開始してすぐに離婚調停、婚姻費用調停を申し立て。
夫の対応に問題があったため、警察と連携して対応。
夫が弁護士を立てて以降は、夫が妻に対して精算を求める金銭が、財産分与の対象となるかどうかが主な争点。
こちらに有利な裁判例、不利な裁判例、学者の議論状況を踏まえて、夫の主張を退けた。
夫は妻に対して高頻度の直接的面会交流を求めたが、同居期間中の出来事等を理由に、手紙や写真の送付といった間接的面会交流から始めるというこちらの主張が認められた。

取扱事例2

  • 婚姻費用(別居中の生活費など)

妻側で、子の引渡し、監護者指定及びそれらの保全処分が認められた事例

【依頼者の相談前の状況】
夫が、合理的理由もなく子を引き連れて突然別居を開始した。

【依頼者の相談後の状況】
夫に対して子の引渡しを求めたものの、夫が応じないため、妻側から子の引渡し、監護者指定及びそれらの保全処分を申し立てた。

【解決方法、弁護士として果たした役割など】
同居期間中の監護状況を主張し、妻が主たる監護者であったことを主張。
裏付けとなる多くの資料を精査し、裁判所に証拠として提出。
妻の経済状況や監護能力が充実していること、監護補助者の協力が得られること等を主張。
裏付けとなる多くの資料を精査し、裁判所に証拠として提出。
依頼者と蜜に連絡を取り、逐一不安を解消するようにした。
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