ごとう くにあき

後藤 邦明弁護士

葉山法律事務所

本厚木駅

神奈川県厚木市中町4-4-10 アイディーコート本厚木シティーゲート201
対応体制
  • 休日面談可
  • 夜間面談可

【本厚木駅徒歩5分】【地域に根ざした弁護士】気軽に相談できる町医者のような弁護士を目指しています。労働問題/相続問題/離婚問題/借金問題/企業法務など、幅広く対応します!【明確な料金体系】

どんな弁護士ですか?

◆ ごあいさつ
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神奈川県出身の弁護士です。
法律問題でお困りの方が、気軽に相談できる町医者のような弁護士を目指しています。
厚木市及びその周辺で地域の皆様から長年にわたり信頼されてきた葉山岳夫弁護士が所長を務める事務所に所属しております。
お気軽にご相談・ご依頼ください。


◆ 経歴
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神奈川県藤沢市出身
早稲田大学卒、明治大学法科大学院修了
平成24年 弁護士登録
青森県での勤務弁護士、福島県庁勤務での震災・原発事故からの復興支援などを経て、生まれ故郷の神奈川県厚木市の法律事務所へ移籍、現在に至る。


◆ 所属団体
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・神奈川県弁護士会
・公益社団法人厚木青年会議所(厚木JC)


◆ 講演・セミナー
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・地域の福祉団体向けの講演(空き家問題)
・市民成年後見人養成講座での講義(相続・親族分野)
・福島県庁内での職員向研修(出納課、用地取得に関わる職員向、補助金に関する講義、法務研修の企画(相談事案を抽象化し、事例から法的思考を考える)
・消費生活センターでのセンター職員向けの事例検討会講師
・農業短期大学校での初心者向民法講義
・県庁職員向け自主ゼミの企画、指導
・著作権等の権利擁護に関する研修
・津軽地域の社会福祉士さん向け弁護士利用のすゝめ(「雑記」)を自主発行


◆ 人となり
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・趣味:読書、筋トレ、適切な食事、温泉に入ること、適度な運動習慣の実践
・特技:雑談
・好きな言葉:人生なんとでもなる。
・好きな本;ジャンルを特定せず読書するよう心掛けていますが、歴史小説が特に好きです。
・好きな映画:最近、映画館で観たのは鬼滅の刃です。2回鑑賞しました。漫画もブームに遅れましたが全巻入手しました。
・好きな観光地:江の島  土湯温泉  喜多方
・好きな音楽:サザンオールスターズ、倉木麻衣
・好きな食べ物:肉類全般。魚介類も。カレーも好きです。結局全部好き。
・好きなブランド:くまモン
・好きなスポーツ:スキー、合気道、散歩
・好きな有名人:有吉
・好きなペット:亀
・好きな休日の過ごし方:せかせかしないで過ごす

どんな事務所ですか?

◆ 事務所概要
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葉山法律事務所は、本厚木駅より徒歩5分の場所に事務所を構え、厚木・海老名・相模原・町田・川崎などの地域の方々のお悩み解決のサポートを行なっております。
また、相続の問題は、これまでの経緯などが複雑になりやすいため、お電話のみ、メールのみでのご相談ですと、誤解や、誤った回答を招いてしまう恐れがございます。
弁護士として、責任を持って対応させていただくため、ご相談は面談にて行っております。
面談をしたからと言って必ず依頼しないといけないわけではありませんので、ぜひご安心いただき、お気軽にご面談にお越しください。


◆ 当事務所が選ばれる理由
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【1】弁護士が複数名在籍!
中堅の弁護士(後藤)は最新の法律知識と機動的対応を、弁護士歴50年のベテラン弁護士(葉山)は経験に基づく見通しを、それぞれの強みを活かして
依頼者の利益を守ります(※本ページからのご相談については、弁護士後藤が対応し、必要に応じて事務所内で協議を行います。)

【2】丁寧にお話しをお伺いします
まずは、お気軽に当事務所までお問い合わせください。
お電話でご連絡いただいた場合は、5分程度、大まかなご相談内容をお聞きしております。
その上で、面談にて詳細なお打ち合わせが必要な方については、面談のご案内をさせていただきますので、ご希望の面談日時をご用意の上、ご連絡ください。
信頼関係を築きながら、みなさまのご相談に対して丁寧にお話しをお伺いします。


◆ アクセス
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◇電車でお越しの方
・本厚木駅から徒歩5分

◇住所
神奈川県厚木市中町4-4-10 アイディーコート本厚木シティーゲート201

事務所の特徴

  • 完全個室で相談
  • 近隣駐車場あり
  • 子連れ相談可

こんな相談ならお任せください

どんなことでも気軽にご相談ください。
◆ 労働・雇用
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多くの労働問題は労働条件についての問題、不当解雇などの雇用契約上の地位をめぐる問題、残業代の未払いなどの金銭問題等に大別されます。
雇用契約という契約の性質上、多くの場合雇用主は労働者よりも立場が強いという構図になってしまいます。
しかし、我が国の労働法はこの構図に基づき労働者保護を重視した法制度を規律しています。
そのため、労働問題が起きた場合、労働者側が立場上有利となる場合も少なくありません。
労働問題は日常的に労働環境を観察し、内部規律を整備することで予防できる場合もあります。
もっとも問題に発展してしまった場合はどのような労働問題に当たるのかといった問題の所在を見極め、場合によっては弁護士などの専門家に相談することが賢明です。


◆ 相続・遺言
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相続とは故人である被相続人の財産を被相続人の意思や法制度によって相続人に承継させる制度を指します。
相続人は被相続人が死亡したときに相続を開始します(民法882条)。
また相続人が複数存在する場合には話し合い等により遺産分割が行われることとなります。
遺産の分割は親族間で利害対立を発生させます。
そのため、遺産分割から親族間の紛争に発展してしまう場合が少なくありません。
親族関係は継続的な付き合いですから、なるべく紛争が大きくならないことが望ましいです。
しかし、平和的解決のために譲歩ばかりでは得られるはずの権利を侵害されてしまうこともあります。
そのため相続は正しい知識に基づき慎重に行われることが必要です。


◆ 離婚・男女問題
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離婚は、人生の大きな転換点となります。
そして、夫婦がそれぞれ個人として新しい人生を始めるにあたっては、トラブルが多く発生します。
離婚における主なトラブルとしては、慰謝料請求や財産分与や婚姻費用分担請求などのお金の問題、親権や養育費や面会交流といった子どもに関する問題、そうした問題を解決して離婚を成立させるための離婚方法に関する問題があります。
離婚をプライベートなトラブルだと考えていらっしゃる方もいますが、離婚は法律問題であり、法律に基づいて解決を目指すことができます。
弁護士は、法律に関する専門知識を活かし、離婚問題でお悩みの方のサポートを行っています。
離婚問題でお悩みの方は、弁護士までお気軽にご相談ください。


◆ 損害賠償
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賠償請求とは、トラブルの相手方に対して賠償金を請求することをいいます。
民法上は、不法行為(709条)や債務不履行(415条1項)による損害賠償請求が認められています。
賠償請求が行われる事例として、交通事故の加害者に対する賠償請求や、婚約破棄・認知・不倫といった男女間(パートナー間)のトラブルがあります。
また、近年では、SNSでの誹謗中傷のようなネット上の紛争が多発しています。
賠償を受けるためには、相手方と交渉し、和解するという方法があります。
賠償額等の条件で合意に至らない場合には、訴訟の提起が必要な場合があります。
弁護士に相談してみることで、とるべき対処法がわかり、証拠集め等の準備もしやすくなります。


◆ 借金・債務整理
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借金が返済できなくなってしまった場合、多くの場合は債務整理を検討することとなると思います。
債務整理とは、債権者との交渉や裁判所の介入を通じて債務の減額、免除をすることができる手続きを言います。
債務整理を検討すべき場合は借金が収入を上回る場合や借金返済に追われて住宅ローンを滞納している場合、月々の借金返済額の負担が減額により解消されそうな場合などが挙げられます。
債務整理は債務の減額、免除を受けることができる代わりに自己の財産を失う可能性が高くなる場合もあります。
ですので、債務整理を検討する場合には債務整理によって得られるメリットとデメリットを正しく理解した上で自分の状況に応じた適切な債務整理を選択する必要があります。


◆ その他
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◇交通事故
◇労働問題
◇債権回収
◇犯罪・刑事事件
◇不動産・建築
◇企業法務・顧問弁護士
◇行政事件

など、幅広く対応可能。
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定休日

※お電話の際は「ココナラ法律相談を見た」とお伝えいただくとスムーズです。