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中小企業・経営者向け弁護士
友成 亮太 弁護士|丸の内中央法律事務所
オンライン面談可 夜間の面談可 見積無料
【弁護士歴15年】組織運営・クレーム対応・企業間トラブル・債権回収・社内規則の整備・問題社員ほか、知的財産件の相談も対応!最適な解決策で事業を支える中小企業の法務パートナー【初回相談無料】【休日・夜間相談可】
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日々の経営では、「契約書の内容は自社に不利でないか」「問題社員への対応はどうすべきか」「売掛金が未回収だ」「しつこいクレームに困っている」「取締役会の運営は適法か」など、法務課題が次々と発生します。
当事務所は、こうした日常の予防法務から、万が一の紛争対応まで、企業法務に特化して幅広くサポートいたします 。顧問契約はもちろん、まずは「これだけ聞いてみたい」というスポットでのご相談も歓迎です 。初回相談は無料ですので 、お気軽にお問い合わせください。
選ばれる理由
1.
弁護士歴15年、契約書から組織運営まで対応
弁護士歴15年の経験 を活かし、日常の契約書チェックや債権回収 といった取引上の問題から、取締役会・株主総会の運営支援 といった組織法務まで幅広く対応します。机上の空論ではない、ビジネスの現場に即したサポートが可能です。
2.
クレーム・問題社員対応もお任せください
従業員が疲弊する悪質なクレーム対応 や、対応に苦慮する問題社員への法的手続き など、社内の「人」に関するトラブル解決をサポートします。ハラスメント対策や就業規則の整備 も含め、経営者が本業に集中できる環境づくりをお手伝いします。
3.
休日夜間OK、WEB面談で全国対応
平日は多忙な経営者様のために、事前の調整により夜間や土日祝日のご相談にも対応しています。WEB面談にも対応しておりますので、全国どこからでもご相談が可能です。フットワーク軽く、必要な時にすぐご相談いただける体制を整えています。「まずは一度だけ」というスポット相談も歓迎です。
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┃◆┃ご挨拶
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はじめまして、弁護士の友成 亮太と申します。
弁護士として15年、分野を問わず様々なお悩みと向き合ってまいりました。特に企業法務においては、法律論だけで解決できる問題はむしろ少ないと感じています。
私は現在、企業の監査役も務めております。経営会議の現場に身を置くことで、経営者が日々どのようなプレッシャーの中で意思決定を行っているか、その難しさを肌で感じています。
だからこそ、ご相談時には「法律ではこう決まっているから」と押し付けるのではなく、「本当にどうしたいのか」「会社をどう成長させたいのか」という本音を伺うことを大切にしています。
学生時代の遠泳の経験から学んだ「物差しは一つではない」「全員で協力して目的地を目指す」という姿勢は、今も私の信念です。経営者の皆様の想いに寄り添い、共に悩み、前に進むための一歩をご提案できる法律パートナーでありたいと考えています。

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┃◆┃中小企業のあらゆる法務課題に対応します
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当事務所は、中小企業経営で直面する、あらゆる法務課題に対応可能です。

【1】組織運営・ガバナンス支援
「取締役会や株主総会を適法に運営したい」
「役員構成を見直したい」
といったご相談に対し、議事録やシナリオ作成のサポートから、運営のアドバイスまで行います。ご要望に応じて社外取締役や監査役として経営に参画することも可能です。

【2】契約書レビュー・企業間トラブル
取引先との契約書作成・チェック はもちろん
「取引先と契約で揉めている」
「売掛金を回収したい」
といった企業間トラブルにも迅速に対応します。不利な契約によるリスクを未然に防ぎ、万が一の際は貴社の利益を守るため尽力します。

【3】労務問題・社内体制整備
「問題社員の対応に困っている」
「ハラスメント対策をしたい」
「就業規則を見直したい」
など、人事・労務問題も お任せください。コンプライアンス体制の強化 を含め、社員が安心して働ける環境づくりをサポートします。

【4】クレーム対応
悪質なクレーム対応で社員が疲弊していませんか? 弁護士が介入することで、毅然とした対応を可能にし、従業員の皆様を守ります。対応窓口の一本化やマニュアル整備のアドバイスも行います。

【5】知的財産権
商標権や著作権など、企業の重要な資産である知的財産権に関するご相談も承ります。権利侵害の判断や、他社の権利を侵害しないための予防策など、状況に応じたアドバイスを行います。

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┃◆┃「外部の法務部」として顧問契約をご活用ください
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日々発生する小さな疑問や不安を、その都度解消できるのが顧問契約の最大のメリットです。「こんなことを弁護士に聞いていいのだろうか」と悩む必要はありません。
顧問弁護士がいれば、貴社のビジネスモデルや業界の背景を都度説明する手間がなく、機動的に相談が可能です。法務部を一人雇うコストと比較しても、はるかに低いコスト(月額5.5万円~応相談 )で、専門的な法務サポートを手に入れることができます。
問題が大きくなってから慌てるのではなく、日頃からこまめに相談できる体制を整えること。それが、法的リスクを未然に防ぎ、経営者が本業に集中できる環境をつくる一番の近道です。

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┃◆┃まずは無料相談でお悩みをお聞かせください
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「顧問契約はまだ早い」「まずはこの問題だけ解決したい」
そのような経営者様も、もちろん大歓迎です。当事務所はスポットでのご依頼にも柔軟に対応しております。
法務トラブルは、発生してから対応すると多大なコストと時間がかかります。しかし、事前に手を打つ「予防法務」にかかるコストは、それとは比較になりません。
まずは貴社が今抱えているお悩みや、将来の展望を「初回無料相談」 でお聞かせください。
法律問題かどうかをご自身で判断される前に、ぜひお気軽にご連絡いただければと思います
解決事例 (1件)
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大幅に控除された敷金の返還請求
カテゴリ:
顧客・取引先トラブル
業種: 小売・飲食・サービス
企業規模: 従業員100名以上法人

企業が入居していたビルを退去したところ、原状回復の程度について折り合うことができず、敷金の返還について退去前から懸念があり、実際に敷金が大幅に控除されたため、必要以上に控除された金額の返還を請求し、その返還を得た。

料金表

初回面談

無料 /30分

初回の法律相談は無料 2回目以降は、30分あたり5,500円(税込)

着手金

①契約書の確認
 11万円~

②内容証明(督促状)の作成
 3万3000円~11万円

③訴訟で請求または請求された場合
 請求金額または被請求金額の2.2%~8.8%

④強制執行
 上記③に準ずる。

⑤顧問契約
 月額5万5000円~(応相談)

報酬金

①訴訟で請求または請求された場合
 請求金額または被請求金額の4.4%~17.6%

②強制執行
 上記①に準ずる。

備考

柔軟に対応させていただきますので、ご遠慮なくご相談ください。

また、法律問題に限ることなく、「本当に今後どうしたいか」を一緒に考えるようなお話(世の中的にはコーチングと言ったりセッションと言ったりします)をご希望の方も歓迎しておりますので、お気軽にご相談下さい。

弁護士事務所情報

事務所名

丸の内中央法律事務所

弁護士

友成 亮太
(ともなり りょうた)

弁護士登録番号

42578

所属弁護士会

東京

所在地

東京都千代田区丸の内3-4-1 新国際ビル817区

最寄駅

有楽町駅から徒歩1分

電話番号

050-7586-2157

営業時間

平日
09:00-19:00
土日祝
定休日
補足
※メールで24時間受付をしております。夜間面談をご希望の場合はご相談ください。
本日定休日