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不倫・離婚の慰謝料に強い弁護士
橋本 亮太 弁護士|大阪瓦町法律事務所
オンライン面談可 夜間の面談可 休日の面談可
【弁護士歴10年以上・年間相談100件超】不貞慰謝料・離婚に強い。心理カウンセラー×FP資格保有の知識で「最大利益」を追求。2名体制で迅速対応、徹底抗戦します。【初回相談無料】
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配偶者の裏切りや理不尽な要求に、泣き寝入りしていませんか?感情のまま相手と対峙しても、言いくるめられ、不利な条件を飲まされるだけです。
あなたに必要なのは、同情するだけの相手ではなく、冷徹に「権利」と「利益」を守り抜く代理人です。相手方への主張、交渉、手続きの全てを私にお任せください。徹底的に戦います。
選ばれる理由
1.
弁護士歴10年・2名体制の機動力で即時対応
弁護士歴10年以上、年間100件超の相談実績を持つ代表弁護士が、豊富な経験則から相手方の出方を予測し、先手を打って防御ラインを構築します。また、当事務所は弁護士2名体制のため、内容証明郵便への回答や裁判所への書面提出もタイムラグなく対応可能。「職場や家族にバラす」といった相手方の暴走を、圧倒的なスピード感で阻止します。
2.
女性側の相談実績多数!不貞慰謝料請求に強い
当事務所は、さまざまなライフステージを経験されてきた40代・50代の女性からのご相談を数多くお受けしてきました。感情的になりがちな交渉も、弁護士が間に入り冷静に進めます。
「証拠が足りないかも」
「相手と話したくない」
となっても大丈夫です。証拠集めから相手との話し合いまで、すべてあなたの盾となって進めます。
3.
心理資格×FPの知見で「減額」と「未来」を追求
心理カウンセラー資格を活かした交渉術で、相手方の怒りを鎮め、現実的な話し合いの土俵に乗せます。さらにFP(ファイナンシャルプランナー)資格に基づき、請求額の根拠をシビアに精査。単なる減額交渉だけでなく、あなたの支払い能力や今後の生活設計まで考慮し、将来に負担を残さない「最小限の解決ライン」を勝ち取ります。
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┃◆┃ご挨拶
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はじめまして。大阪瓦町法律事務所、代表弁護士の橋本亮太です。

私は「依頼者様の正当な権利と利益を守り抜くこと」こそが、弁護士の最大の使命だと考えています。
離婚や不貞慰謝料の請求において、最も避けるべきは「知識がないために、本来もらえるはずのお金を放棄してしまうこと」です。 行政監査などの経験から、私は曖昧な妥協を許さず、法的根拠に基づいて厳格に相手方の責任を追及します。

【確かな実績と戦闘力】
・法務のプロフェッショナル: 大学院に飛び級で進学、法科大学院を経て弁護士登録。10年以上のキャリアがあります。
・戦略的な資格活用: 心理資格を「交渉戦略」に、FP資格を「損害算定」に活用し、多角的な視点で戦います。
・年間100件超の相談実績: 豊富な事例に基づき、複雑な事案でも最適解を導き出します。


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┃◆┃当事務所が選ばれる「実利」ある強み
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「話を聞いてスッキリしたい」だけなら、カウンセリングで十分かもしれません。
しかし、あなたが求めているのが「現状の打破」と「正当な賠償」であるなら、当事務所が力になります。

1. 相手方との直接交渉を完全遮断
ご依頼いただいた瞬間から、相手方からの連絡は全て弁護士が受けます。「顔も見たくない」「声も聞きたくない」相手と話す必要はありません。弁護士が盾となり、かつ矛となって、主張すべきことを全て相手に伝えます。

2. 2名体制によるスピード解決
不貞の証拠確保や、財産の仮差押えは時間との勝負です。当事務所は弁護士2名体制で案件にあたるため、書面作成や調査を迅速に進めることができます。相手に考える隙を与えず、主導権を握ったまま解決を目指します。

3. 「取りこぼし」のない金銭請求
慰謝料の相場はあっても、正解はありません。
・相手の収入や資産状況の調査
・財産分与における隠し財産の追求
・公的支援制度の活用アドバイス
これらをFP資格を持つ弁護士が徹底的に精査し、1円でも多くの利益を確保できるよう尽力します。

4. あらゆる局面に即応する対応力
・証拠が弱い場合: 提訴に耐えうる証拠収集のアドバイスを行います。
・DV・モラハラ: 身の安全を確保するため、接近禁止命令の申し立て等、法的措置を即座に講じます。


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┃◆┃相談体制・費用について
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戦うための準備は早ければ早いほど有利です。
当事務所では、相談のハードルを下げつつも、具体的な解決策を提示する面談を行っています。

・初回相談30分無料
まずは勝ち目があるか、どの程度の金銭が見込めるかをご確認ください。
・柔軟な面談対応
夜間・休日・当日・オンライン相談も可能です(弁護士の予定による)。
・明朗会計
ご依頼前に費用を明確に提示します。


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┃◆┃相手に対策される前に、先手を打ちましょう
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あなたが迷っている間にも、相手は「財産を隠す」「証拠を消す」「弁護士をつける」といった対策を進めているかもしれません。 手遅れになる前に、専門家を味方につけてください。
「相手に責任を取らせたい」
「新しい人生のために、きちんとお金を受け取りたい」
その決意を、私が法的な結果に変えます。
まずは無料相談で、具体的な戦略をお話しさせてください。 お電話または予約フォームからのご連絡をお待ちしております。
慰謝料を請求したい側の解決事例 (5件)
1
不貞を全く認めない不貞相手と配偶者から総額約400万円の慰謝料を支払わせた事例
カテゴリ:
不倫
依頼者: 50代 女性
慰謝料額: 400万円

【相談前】
配偶者は深夜に帰宅することを繰り返し、自宅にも帰ってこなかったりし、女性と交際をしている様子が見られました。
相談者さまとしては事実を明らかにし、不貞をしているのであれば慰謝料を求めたいと考えておられ、相談にお見えになりました。


【相談後】
配偶者と不貞相手に慰謝料を請求しましたが、当初は両名とも、全く事実を認めようとしませんでした。
そこで、入手した探偵報告書を提示して粘り強く交渉した結果、二人併せて約400万円の慰謝料の支払いを受けることができました。


【先生のコメント】
ご相談を受けた当職は、提携している探偵事務所とともに、事前に綿密なヒアリングを行い、調査計画を策定しました。
その後、浮気調査を実施したところ、不貞の事実が確実となり、必要な探偵報告書も入手することができました。

2
不貞について控訴審まで徹底的に争い、慰謝料を獲得した事例
カテゴリ:
不倫 , 訴訟
依頼者: 40代/女性
慰謝料額: 250万円

【相談の背景】
相談者様は配偶者(夫)の浮気相手(不貞相手)である女性に慰謝料を求めておられましたが、当事者どうしの交渉では、相手方は不貞を認めず、悔しい想いをされていました。

【得られたメリット】
訴訟でも相手方は事実を否認し(認めない)、かえって、相談者様の夫婦は破綻していたと反論してきました。そこで、事前に準備した綿密な主張と証拠を提示し、さらに証人尋問によりこれを固め、結果、裁判所に慰謝料を認めてもらいました。

【弁護士の対応】
当職は事実関係・証拠関係を精査し、必要な証拠の補充を行った上で、相手女性に内容証明郵便で請求を行い、交渉しました。それでも相手方は認めないため、訴訟を提起し、裁判所で決着をつけることを選択しました。

3
不貞慰謝料の裁判(訴訟)について、控訴審(高等裁判所)まで争い、慰謝料を獲得
カテゴリ:
不倫 , 訴訟
依頼者: 30代/男性
慰謝料額: 180万円

【相談の背景】
相談者様は、配偶者(妻)の不貞相手をご自身で突き止め、慰謝料を求めましたが、当事者どうしの交渉では相手方は一円も払わないと突っぱねたため、疲弊されてご相談に来られました。


【得られたメリット】
証拠関係が十分ではない事案でしたが、丁寧に主張を展開した結果、裁判所は当方の主張を事実と認めてくれて、慰謝料を認める判決が出ました。しかし、相手方はこれを不服として争った(控訴)ため、第2審(高等裁判所)でも審理が行われました。当職は、相手方の控訴理由について的確に反論し、結果、第2審も当方の主張を正当し、慰謝料の支払いを受けることができました。なお、遅延損害金についても、可能な限り長期間を請求した結果、裁判所は多額の遅延損害金を付加してくれました。

【弁護士の対応】
相手方の交渉態度を分析した当職は、平場の交渉では慰謝料を支払う可能性はないものと判断し、速やかに訴訟提起しました。

4
婚姻期間が相当年あるご夫婦で適切な財産分与の金額を交渉した事例
カテゴリ:
その他の離婚
依頼者: 50代/女性
慰謝料額: 3,000万円

【相談の背景】
長年の婚姻生活の中で、様々な性格や価値観の違いが露呈し、ご相談者様は離婚を希望していました。夫も離婚自体は応じる意思でしたが、財産分与等の離婚条件については強硬な主張をしており、ご依頼者様もどのように対応すればよいのか分からず、困っておられました。

【得られたメリット】
離婚が成立し、財産分与も総額3000万円以上を受けることができました。

【弁護士の対応】
当職は、依頼者から双方名義の財産の内容を詳細に聴取し、財産分与の計算を行いました。ただし、相手方から開示してもらう必要のある財産資料については、夫と交渉して入手することになりました。そして、相手方と交渉し、財産分与についての基本的な考え方を丁寧に説明しつつ、必要な財産開示も受けて、適切な財産分与の金額を合意しました。

5
20年程前の不貞の証拠を関係機関への照会により入手し、慰謝料を獲得した事例
カテゴリ:
不倫 , 訴訟
依頼者: 50代/女性
慰謝料額: 250万円

【相談の背景】
夫が自宅を出たのも、おそらく女性との不倫の関係が原因であると思われましたが、現在女性と同居していることや、別居の後に不貞関係をもった証拠はあるものの、不倫を理由に自宅を出たことを証明する証拠は何もありませんでした。
相談の結果
慰謝料約250万円とその他養育費・財産分与等

【得られたメリット】
この方法がドンピシャであたり、照会先から、夫と女性が同時に習い事をはじめていたことを示す証拠を入手することができました。これを裁判(訴訟)で提出すると、ようやく夫は別居の原因が不倫であることを認め、慰謝料を支払いました。

【弁護士の対応】
当職が詳しく時系列を聞くと、夫は、別居する数か月前から、とある習い事を始めるようになっていたことが分かりました。そして、その時期から、女性の影が現れるようになったということでした。そこで、当職は、習い事を運営していた会社に照会書を送り、当時の夫の会員登録の情報や、相手女性の契約の有無等を照会しました。

料金表

初回面談

無料 /30分

初回相談:30分まで無料 以降30分ごとに5,000円(税込5,500円) 上記は、事務所へ来所相談した場合の費用になります。 その他の相談方法をご希望の場合は、弁護士へお問い合わせください。

不貞慰謝料事件⑴請求側

着手金:請求する額の8%と消費税。ただし、最低額:16万500円。
報酬金:支払いを受ける金額の16%と消費税(ただし事案により調整あり)。

不貞慰謝料事件⑵被請求側

着手金:請求された額の8%と消費税。ただし、最低額:16万500円。
報酬金:減額した金額の16%と消費税(ただし事案により調整あり)。

着手金

示談交渉事件 25万円
調停事件 35万円
訴訟事件 50万円

報酬金

示談交渉事件
離婚成立により25万円+利益の16%(300万円以下の場合)
10%+18万円(300~3000万円の場合)

調停事件
離婚成立により35万円+利益の16%(300万円以下の場合)
10%+18万円(300~3000万円の場合)

訴訟事件
離婚成立により50万円+利益の16%(300万円以下の場合)
10%+18万円(300~3000万円の場合)

弁護士事務所情報

事務所名

大阪瓦町法律事務所

弁護士

橋本 亮太
(はしもと りょうた)

弁護士登録番号

53571

所属弁護士会

大阪

所在地

大阪府大阪市中央区瓦町1-6-10 大阪JPビル4階

最寄駅

堺筋本町駅から徒歩4分

電話番号

050-7586-5907

営業時間

平日
07:00-22:00
土日祝
定休日
補足
営業時間は9:30〜18:30となっておりますが、弁護士の予定次第では土日祝日・営業時間外も対応しております。ご希望の際はメールにてお問い合わせください。
本日定休日