プロバイダーから発信者情報開示意見書が来た。

先日インターネットプロバイダーから発信者情報開示意見書が送られてきました。
内容主旨は、『コミックの作者の代理人として弁護士がP2PFinder
で調査したところ、インターネットプロバイダー内で当該のコミック、アニメがP2Pで多数拡散していることがわかりました、損害補償等請求権のために開示を請求します。』とありました。証拠としてログの資料もありました。
コミックをダウンロードしてしまったので、どうしようかとプロバイダーの人に尋ねたら、弁護士さんに相談して下さいと言われました。しかし初回引き受けの金額を見てとても払えなかったので、無料の弁護士相談で聞いたところ、拒否はまずできないので、同意で返事を送りなさいとアドバイスを受けました。そこで同意で返事を送ったのですが、インターネットで調べているうちに、かなり深刻な事態ではないのかと心配になってきました。
今は、相手からの連絡を待つしかないので、相手からの返事があったとき、どのような行動をとっていいのかアドバイスを頂けたら幸いです。やはり月収の3倍払って弁護士さんにお願いしたらいいのか、返事を待ってそれを見てからお願いしたいいのか、毎日が大変不安です。

現状では何かをすることはできません。
発信者情報開示の意見書についても、書かれている内容が真実であれば、その旨を記載し、対応するしかありません。
そのうちに、お相手がご相談者様のお名前を認識し、著作権侵害として罰則を求めたり、損害賠償請求等を行ってくると思われます。その場合には、弁護士をいれて交渉をすることをおすすめいたします。

ご回答ありがとうございました。
一つ心配なことがあります。
投稿内容に会社の名前や個人の名前などを書いてしまったのは大丈夫でしょうか?
もしだめなら投稿を削除お願いできませんでしょうか、。